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中食産業の成長はどこまで続くのか

中食産業の成長はどこまで続くのか


昨今の中食産業の発展が勢いづいていましたが
この不況に伴いペースダウンしているようです

平成11年から15年までのデータ

中食産業と外食産業の市場規模の推移と比較 単位:億円、%

中食産業の市場規模(A) 58,421 59,337 60,609 60,111 61,410
外食産業の市場規模(B) 273,880 269,925 258,630 254,685 250,269

資料:通商産業省「商業統計(品目編)」及び「商業動態統計」等を基に、
(財)外食産業総合調査研究センターが推計。


中食は順調に外食のパイを奪ってきている
これからも、この推移が続いていくことになるか

くーるぽこ はそう思っていない
個性的な外食ブランドが復権する日が近いと思っている

やっぱり、たまには外で食事したいし
美味しい食事をいいサービスとセットで愉しみたい
そう思っている人は多いと思うから
潜在需要は高いと思うんだよね



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セブン&アイ 中国の外食市場へ

セブン&アイ 中国の外食市場に参入


流通大手のセブン&アイ・ホールディングスが中国の外食市場に参入
事業会社を設立済みで、月内にファミリーレストランの1号店を北京にオープンする。
3年後に30店に引き上げる計画だ。成長市場の中国に進出し、収益拡大を目指す。

設立した事業会社の「セブン&アイ・レストラン北京」の資本金は1億元(約14億円)で
セブン&アイの外食子会社であるセブン&アイ・フードシステムズが75%
地元百貨店など中国側が25%をそれぞれ出資した。

店舗名は「オールデイズ」で、日本で展開するファミレス「デニーズ」のメニューを導入。
年内に北京に数店舗開設し、周辺都市にも広げる。

セブン&アイが中国参入

セブン&アイはすでに、中国にコンビニエンスストアのセブン-イレブンや
総合スーパーのイトーヨーカ堂を開設しており、外食店舗も進出し
食材調達や営業などで連携を図る。


国内だけでは無理がある そういうことですよね
早く内需を活気づけてほしい、政府が今できること
しっかりと対策してほしいです


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